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ダラダラダイアリー
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主にD-DRIVE SPORTSでのRC関連について気ままに書いています
最近はF1RCGPにも参戦。ミニッツも面白い!!
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プロトフォーム ModelーS?

2018/08/18 00:15
週末の日曜日はZENサーキットのシリーズ戦です。
天気も良さそうですし、何より気温がそれほど上がらないようなのが嬉しい。
それはそれでツーリングのタイヤ選択が難しくなりそうなのが気がかりですが。

夏休みでタップリ時間もありますので、F1もツーリングも完バラメンテで準備万端です。
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今回の新アイテムはF1がSP4アンプとツーリングのPGSーLHサーボ。
どちらもぶっつけ投入ですが大丈夫でしょう。(サーボがちょっと心配)
あとは気合いが空回りしないことを祈るばかりです。鼻息荒い場合は何かしでかすことが多いので…。

さて、先日車で走っていると、対向車線から見覚えのある車が。
あっ!これはブサイクファニーなフロントマスクのプロトフォームのタイプSじゃないか!!
と言う話をZENサーキットでしたところ、“それはテスラのモデルSだよ“とのこと。
早速調べてみたら…
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そうそう、コレコレ!
タイプSはモチーフがあったんですね。実車はカッコいいね!

タイプSが登場したときは“何でこんなデザインにしたんだ“と思っていましたが、これで納得。
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なので、今回のボディーは純正マスク仕様で。
最近はすっかり見慣れてしまい、逆に格好良く見えてきました。
なんだかなぁ
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ローターテスト

2018/08/10 21:26
明日から夏休みです。
特に行くところはありませんが、リフレッシュできればと思います。
それにしても暑いからなぁ。渋滞もひどいし・・・結局ラジコンになる予感

来週末(8/19)はZENサーキットシリーズ戦です。
F1はZFC対6輪の様相になりそうですし、17.5Tツーリングは4ヶ月ぶりの参戦ですから気合十分。(珍しくタイヤ(Rush40)を2セット用意)
事前テストもいい感じで進んでいます。
ただ、ツーリングはタイムはもう少し詰めたい感じのため、先週もテストしてきました。
メニューはモーターのローター比較。
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とりおんのV2を使っていますが、ローターは標準仕様(12.1x7.0)でこれまで走ってきました。
ZENサーキットは低速〜中速メインですから、トルク型はどうなんだろう?ということで12.0x5(チタン)のトルク型を試してみました。(ギヤ比は6.2、進角は35)
結果としてはありですね。低速から高速域まで気持ち良いトルク感で吹けて高速の伸びも十分(Maxで37,000rpmほど)でタイムも遜色ないです。
一発タイムはこちらの方が出るでしょう。(ただ、最近のレースではベストラップ方式はほとんどないけど。スピキンくらいかな?)
これは使える!と思いましたが、走行後の温度がモーター表面で90度まで上がってしまい、走っていても熱ダレ感が強い。
ギヤ比を6.5まで下げてみましたが、ますます温度が上がってしまったので上げ方向だったかも。
今回は時間もないので標準で行きます。

ギヤ比っていろいろ言い方があっていつも混乱します。オレだけかなぁ。

・ローギヤ 減速比が大きい(例7.5(モーター):1(アクスル)) ⇒加速重視
・ハイギヤ 減速比が小さい(例3:1) ⇒ 最高速重視

下げる ⇒ ローギヤ(にする)
上げる ⇒ ハイギヤ(にする)

低い ⇒ ローギヤ
高い ⇒ ハイギヤ

大きい ⇒ ローギヤ
小さい ⇒ ハイギヤ

ショート ⇒ ローギヤ
ロング ⇒ ハイギヤ

深い ⇒ ローギヤ
浅い ⇒ ハイギヤ

等々。。。
“深い・浅い”という言い方は自動車業界特有かもしれません。(ウチの会社ではこれが一般的)
個人的には“ショート・ロング”が直感的でわかりやすいので良く使います。
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走行log

2018/07/27 12:51
先週末は久々に17.5TツーリングをZENで走行させてきました。
いやー、速い速いw
スケールに慣れてしまったので目が追いつきません。

マシンのセッティングも忘れてしまい、ダンパーオイルの番手すら思い出せない。
確か#400だったような気が・・・という感じでしたが構わず走っちゃいました。
(ダンパーくらいバラせよ!)

暑くなって路面がちょっと良くなったかな?グリップが不足することもなく快適に走れました。
(湿度の影響のほうが大きいかもしれない)

まずは腕慣らしが済んだので、今週からレースに向けて詰めていきたいと思います。台風来ていますが。

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今回から1パックごとに走行メモを取るようにしてみました。
タイヤと温度、変更した内容等々を書き込んでいます。
後々、読み返して”こんなコンディションの時はこうだったか”と確認できますしね。

ま、大抵こんなものは三日坊主になるのがオチなんですけどね。。。
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サボり中

2018/07/20 12:50
1か月ぶりの更新です。
かなりサボってしまっていますが、ミニッツをちょろっと走らせただけで、デカラジは全くノータッチなのでネタもありませんが。。。
ここ数年、なぜか初夏にRC停滞期がやってくるような。
なんでだろ?

と言った感じですが、季節はすっかり夏本番になっていますので、また活動再開していきます。
とりあえず、ZENサーキットのシリーズ戦に向けて3か月ぶりのBD8から腕慣らし・・・にならないね。
速すぎて腕&目が追い付かないことはわかっていますので、ラバーF1からかな。

特段新しいアイテム等もありませんが、興味あるのは軽量タイプのツーリングボディー。
重心の高いボディーで20g前後軽くなれば相当変わると思います。
フツーに考えれば良くなるはずですが、軽くなって横方向のトラクションが減ることもあるようなので、走ってみないと分かりませんね。
とりあえずType−Sのプロライトで試してみたいと思います。

F1はどうしようかな。
マシンについては特にアップデートはありませんので、またボディーでも作るか。
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初フェラーリ

2018/06/12 12:45
来週のレース用ボディ完成しました。
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自画自賛ですが…想像以上にかっこええ〜〜〜!
(赤の裏打ちは、白で間違いなかったようです)

ベースボディーは色々ありますが、セナプロ全盛期のZEN製F190(F641)+A.プロストにしました。
長いことF1のRCやっていますが、フェラーリは初めての製作です。
(F2004も好きだな。そのうち作りたい…が、カッコいいボディーがない。。。)

今回も標準のカットラインは無視して、できるだけ低く搭載しています。
モーターマウント部は大きく切欠かないといけませんが、それ以上にロー&ワイドで見た目が良くなりますね。
リヤタイヤ前のフロアパネルが気持ち残っているくらい低くしたので、全体で5〜7mm下げた感じです。
あっ、あとこのボディーはF104用ですが、ZFC−014にも問題なく搭載可能ですよ。

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やはりこF190はこの角度ですね。
前に突き出たラジエタ吸入口からリヤにかけてのラインは、本当に美しいです。
本物のF641がニューヨーク近代美術館に展示されているとか。(wiki調べ)
これにも納得。

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実車のデザイン上どうしようもありませんが、ウイングからノーズがこんなに飛び出ます。
絶対に真正面からぶつけられない
当然、ネット&シューグーでガチガチに補強済みです。
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2枚目のボディーを作る

2018/06/05 12:57
すっかり更新をサボっていました。
ま、これといって動きはないのですがね。

ZENサーキットのシリーズ戦も二か月ごとの開催になりましたので、比較的のんびりやっています。
先月はZENサーキットでの7時間耐久のお手伝いには行きましたが参戦はせず。耐久は疲れるからねぇ。

レースにはヨコモチームの参戦もありドライバーは”生ける伝説”広阪選手もエントリー。当たり前ですがうまくて速いです。
レース終了後には…
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サインまでもらっちゃうミーハー(死語?)ぶりを発揮!
皆さんの熱い走りも見れて、なかなか面白かった。耐久は手伝いくらいが丁度良いね

さて、来週に迫ったシリーズ戦に向けF1のボディーを製作中。
ボディーはZENのF190(F641)にしました。フェラーリは初めて作るので小細工せずにプロスト+F641の純正カラーで。
赤一色ですから塗装もサクサク進み、最後の裏打ちまで来ましたが、ここで大きな落とし穴が。。。
この時代のフェラーリレッドは少し暗めの赤なので、赤を吹いた後に裏打ちでブラックをプシューッと吹いたところ、赤の発色がとんでもないことに!
赤というより、あずき色をさらに暗くしたような気持ちの悪い色になってしまいましたorz
練習で使うのもはばかれる状態でしたので、潔く廃却しました(涙
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と言うことで、2枚目の製作に取り掛かっています。(プロストは完成済み)
今回は素直に赤+白の裏打ちでやっていこうかと。シルバーでもいいのかなぁ・・・いや、また失敗するのも嫌なのでやめておこ。

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BD5 微妙なシェイクダウン

2018/05/08 22:58
GWは比較的天気も良く行楽日和でしたが皆さんは楽しめたでしょうか?
こちらは30日と5日で2回RCできました。良かった良かった。

この2回ともF1は放置してツーリングのセットアップに費やしました。
(F1はボディー作成中)
17.5TのBD8は調子の良かった頃のセッティングに戻したところ良い感じになりました。
やっぱり自分的にはグイグイ曲がるセットは扱いきれないようです。
進入時はいくらでも曲がっても良いのですが(ケツが出ない程度に)、脱出時(=パワーを掛けた時)にフロントが残るような挙動がどうも苦手です。
パワーON時に適度にフロントが逃げてくれないとダメですね。運転できません。
クルッと回って真っ直ぐ加速する感じにすればよいのですがね。。。これができないのですよ
タイム的には落ちるかもしれませんが、気持ち良く操縦したいですから、このままで進めます。

そして、スケールツーリングで復活させたBD5も走らせました。
ボディーは↓で。
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エルシノアのホンダHSV(と思われる)です。
ボンネットが低いのでロングダンパーのBD5ではダンパーステーが飛び出ていますが、それほど目立たないので気にしない!

デカールには“Formula-D”とありますが、HSVってSuper-GTだけじゃないの??
架空のマシン扱いなのかな?商品タグにもHSVとは書いてなかったような…。
ま、このクオリティーと塗完で1800円ですから全然OKです。カッコいいしね。

一応スケールクラス参戦も視野に入れていますので、ボディー重量も130gに調整しておきました。
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補強ネット&シューグーでこれでもか!と補強しましたが、まだ重量が足りないので、諸先輩方を見習い木工用ボンドを塗りまくりました。
これは良い技だと思います。シューグーも結構高いですからね。(ボンドは100円ショップで購入)

早速シェイクダウンしましたが、シューグー&ボンドをフロントに集中的に塗ったせいか、ひどいフロントヘビー。
案の定、ピックピクな特性になってしまいました。
今のところ打開策がなく、ちょっと手こずりそうです。
今週末も走らせてセッティングだな…。

それとZEROモーター21.5T+ノンブーですが、意外にスピードが乗りますので、ストレートエンドでのブレーキが必須な感じです。
期待していたフロント1ウェイは出番ないかも
試してから買えばよかった
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